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浜田省吾 ON THE ROAD 2025-2026 Under The BLUE SKY 〈The Second Period〉@北の森 北電ホール 金沢

今回の金沢旅行2泊3日、最大の目的は浜田省吾さんのライブでした。存分に金沢観光をしながらの、ライブ参戦です。
当日は16時30分からツアートラックの展示があると告知されていたので、その時間を目指しました。初めての本多の森 北電ホール。その直前にいたのは、にし茶屋街の甘納豆かわむらです。
本多の森 北電ホールの場所は、兼六園から徒歩5分というのは把握していましたが、兼六園と言っても広い!その他のポイントとしては、21世紀美術館から徒歩13分、石浦神社から徒歩11分となっていました。
そのあたりを目指せば良いことは理解して、ナビタイムで検索したところ、にし茶屋街のバス停「広小路(寺町寺院群・にし茶屋街)」から、バス停2つ先の「本多町(金沢歌劇座前)」まで、金沢周遊バス左回りルートに乗って、そこから徒歩10分が最短ということでした。
徒歩10分が住宅街の細い道を抜けて行くような道だったので、途中不安になりましたが、数名、浜田省吾さんライブ参加と見られる方がいたのでついていきました。
本多の森 北電ホールは高台にありました。

会場前には大きな駐車場があり、駐車場の角にはお手洗いもありました。会場裏は森になっていて、ベンチもあったので、早めに着いても心地よい時間を過ごすことができました。
ON THE ROAD 2025-2026 Under The BLUE SKY 〈The Second Period〉 今回のツアーのツアートラックです。浜田省吾さんは80年代前半からツアートラックが存在していましたが、当時はON THE ROAD という文字と年数だけの表示でしたね。

本多の森 北電ホールのキャパは公式サイトによると1707人。この規模で浜田省吾さんを観られると、行く前から期待していましたが、入ってみるとか・な・り・前のほうの席だったのでテンションマックスでした。
1階席、2解席のように分かれておらず、すり鉢状に1フロアーで繋がっている珍しい会場。ファンの一体感も素晴らしかったです。

当日のセットリストは、まだツアーが終わっていないので控えさせていただきますが、気になる方はLive Fansのこちらのページからセットリストをご覧ください。
帰りは徒歩で石浦神社のほうへ進み、繁華街で夕飯をいただきました。夜の石浦神社も美しかったですよ。

後日談となりますが、浜田省吾さんがバンド「愛奴」の時代から一緒にやっている町支寛二さんが、筆者も行ったグリルオーツカのハントンライスを召し上がっていたので、お会いしたかったー!
からのお目当ての
ハントンライス😋 pic.twitter.com/HuAEOYFhLz— 町支 寛二 (@nutsryuji) May 31, 2026
本多の森 北電ホール
住所: 石川県金沢市石引4丁目17−1
金沢旅行2泊3日 行った観光とグルメまとめマップ
2泊3日の金沢旅行で行った観光地とグルメを1つのマップにまとめました。
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